残暑見舞いの例文 - 生徒・児童から恩師・先生へ-

残暑見舞い(生徒・児童から恩師・先生へ)に書く文章の例文を集めました。
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残暑見舞い - 生徒・児童から恩師・先生へ - 例文1
残暑お見舞い申し上げます

立秋とは名ばかりの暑さが続きますが、いかがお過ごしでしょうか。
おかげさまで、社会人としての生活にも慣れてきました。
まだしばらくは暑さが続きますので、くれぐれもご自愛ください。
平成二十九年 晩夏
残暑見舞い - 生徒・児童から恩師・先生へ - 例文2
ざんしょおみまいもうしあげます

ぼくはまいにちプールに行っておよいでいます。
たくさんおよげるようになりました。まっくろになりました。
先生も、元気にすごしてください。
2学きもよろしくおねがいします。
へいせい29年8月
残暑見舞い - 生徒・児童から恩師・先生へ - 例文3
ざんしょお見まいもうしあげます

おはがきをありがとうございました。
わたしは、ゆかたをきて、花火を見てきました。
音が大きくてちょっとこわかったです。
2学きもよろしくおねがいします。
平成29年8月
残暑見舞い - 生徒・児童から恩師・先生へ - 例文4
残暑お見舞い申し上げます

まだ毎日とても暑いですね。先生はお元気ですか?
わたしは、家族で北海道に行ってきました。
馬に乗ったり、カブトムシを見つけたり、とても楽しかったです。
2学期もよろしくお願いします。
平成29年8月
※残暑見舞いには「拝啓」「敬具」などの頭語や結語は不要です
※この文面はサンプルです。書体・内容・体裁は各自の責任で適宜変更してご利用ください

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